ダイエットでよくきく二の腕を引き締めるには、腕立て伏せを正しく行うことをお薦めします!

Step by step instructions: Begin in a starting position. (A) Drop into a squat position with your hands on the ground. (B) Jump in a plank position. (C) Do a push up. (D) Return to plank position (C) and back to the squat position. (B). And finally jump up from the squat position. (E)

奈良市のスポーツ障害専門の

あすか鍼灸整骨院、

パーソナルトレーニングスタジオの

asukaトレーニングクラブ、

ジュニア競技のパフォーマンス向上の

asukaジュニア体幹トレーニングクラブ、

ダイエット、ボディメイキング専用のトレーニングの

ボディメイキングスタジオasuka、crossfit asukaの

トレーナーの野島竜一です。

 


 

当クラブではクロスフィットのトレーニングを行っております。

グループレッスンで行っております。

毎日朝、昼、夜のコースがありますので、

是非、体験してみてください。

asuka-sports.com

crossfit asuka

 


 

今日の投稿は

ダイエットでよく聞く、二の腕の引き締めには腕立て伏せを正しく行うことが鍵に。

 

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ダイエットでよく二の腕を引き締めたいというご意見を聞きます。

この二の腕を引き締めるには、どんな運動がいいのか。

色々ありましが、まず、二の腕は上腕三頭筋と言われる筋肉になります。

ベンチプレスやプルダウンなどのマシーン系トレーニングではこの部分を

引き締めには、かなりテクニックが必要になります。

 

もっと簡単に腕の脂肪を落とし引き締めるには腕立て伏せからのバービージャンプや

お尻を高い位置にあげてトンネルをくぐるような腕立て伏せのキャタピラーとおわれるメニューが有効的です。

このバービーやキャタピラーに共通する部分は腕の筋肉をいかに最大限曲げて伸ばすかが

重要です。またそれを様々な連動動作と一緒に行うことが有効になります。

 


 

身体全身を使う腕立て伏せで二の腕を引き締めましょう。

 

腕立て伏せといっても出来るだけ腕の可動範囲が大きくないと

二の腕には効果がありません。

写真①のように完全に胸が地面につくくらいが有効になります。

上がる時は、上がり切れない方は膝をついても構いませんが、下すときは

出来るだけ4秒くらいかけてゆっくりおろして胸がつくくらいまでおろしましょう。

そして上がる時は速く1秒程度で。

このゆっくり下がる時に4秒かけて行うことで二の腕を出来るだけ引きのばしているので

大きな負荷がかかります。これが重要です。出来るだけゆっくりおろすことで腕の筋は

最大限伸ばしながらでも収縮しようとしているので腕への刺激は大きいものになります。

この動作にジャンプやお尻を高くあげて身体全体で行う腕立て伏せで更に、腕と、胸の可動域を

広げて行うようにしましょう。

胸の可動範囲を広げることで、腕の筋も更に伸びます。

これが、二の腕全体を引き締める効果になります。

腕立て伏せかとお思いかもしれませんが、正しいフォームで行う腕立て伏せは、

10回行うのもきついです。

腕立ては毎日のように行っても問題ありません。

自重で行うトレーニングは毎日のように行ってもいいと思います。

回数も10回を2~3セットくらいで。

しかし、胸が完全につくくらいまで下すことが重要です。

当クラブでも腕立て伏せをきっちり行うことで二の腕が引き締まっているクライントの方は

少なくありません。何より女性トレーナーの二の腕の引き締まり方は凄いです。

是非、正しい腕立てと動作を加えた腕立て伏せを行いましょう!!

 


 

ダイエットで二の腕を引き締めたい、もっと部分的に痩せたい、引き締めたいと

お思いの方、気軽にお問い合わせください。

asuka-sports.com

asuka-shinkyu@lapis.plala.or.jp

0742-22-0120

トレーナー野島

 


 

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